●12/4日の今中哲二氏の講演会案内
こんにちは。12/4日の今中哲二氏の講演会のチラシ、
ひっぽの刈田デザイナーがつくってくれました。
あたたかみのある素敵なチラシです、有難うございました。
無料ですので、出来るだけこうした情報に触れていない人にも来ていただきたいです。
チラシを利用して周りの方へのお声がけをしていただければ幸いです。よろしくお願いします。
当日のご協力を頂けるボランティアも募集中です!よろしくお願いします。


チラシ表(イベント案内)をpdfでダウンロードはこちらから
チラシ裏(今中さん新聞記事)をpdfでダウンロードはこちらから
印刷等して周りにお声がけする際などにご利用下さい。
※添付が開けない方がいらっしゃるかもしれないので本文にも入れておきます。
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放射能汚染のリスクを自分で考える
― 5年後、10年後を見据えてー
2011年12月4日(日)13:30~
場所:丸森町舘矢間まちづくりセンター 無料(会場費カンパ歓迎)
講師:今中哲二氏(京都大学原子炉実験所 助教)
「放射能って何が問題なの?」「放射能を気にするって神経質なの?」「私の住んでる所は大丈夫?」「自分の被ばく量ってどのくらいなの?それは、健康に影響ない?ある?」「食べ物を気にする人がいるけど、あの人たちが神経質なだけで大丈夫よね?」「???」・・・。分からないからこそ、不安になるのではないでしょうか。そこでチェルノブイリの被害などを研究されている今中哲二さんに、お話して頂きます。質疑の時間も多くとる予定です。ぜひ、ご参加ください。
―講師紹介:今中哲二(いまなか てつじ)―
京都大学原子炉実験所・助教.専門は原子力工学。大学院時代より日本の原子力開発の在り方に疑問をもちはじめ研究者としては、原子力を進めるためではなく、原子力利用に ともなうデメリットを明らかにするための研究に従事。広島・長崎原爆による放射線被曝量の評価、チェルノブイリ原発事故影響の解明、セミパラチンスク核実験場周辺での放射能汚染調査などを行っている。原発事故後の3/28.29、飯館村をいち早く訪れ、空間線量、土壌調査などを行う。NHKのETV特集 『ネットワークでつくる放射能汚染地図』をはじめ、多くのメディアに出られ、積極的に発言をされている。
(主催&問い合わせ先) 子どもたちを放射能から守るみやぎネットワーク
連絡先:0224-76-2015(太田)メール soya@k2.dion.ne.jp
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11/13の仙台のさよなら原発イベントにも是非ご参加ください(サイトにアップしてあります)
※11/15夜の子どもみやぎの集まりに講演会の大量配布用のモノクロチラシを持っていき必要な方にお渡しする予定です。当日来られない方で、必要な方は太田までご連絡ください。 15日には白石市のお母さん、お父さんが提出した要望書の回答も出ます。 どんな内容になることやら・・・・。
子どもたちを放射能から守るみやぎネットワーク 太田茂樹 0224-76-2015 soya@k2.dion.ne.jp
ひっぽの刈田デザイナーがつくってくれました。
あたたかみのある素敵なチラシです、有難うございました。
無料ですので、出来るだけこうした情報に触れていない人にも来ていただきたいです。
チラシを利用して周りの方へのお声がけをしていただければ幸いです。よろしくお願いします。
当日のご協力を頂けるボランティアも募集中です!よろしくお願いします。


チラシ表(イベント案内)をpdfでダウンロードはこちらから
チラシ裏(今中さん新聞記事)をpdfでダウンロードはこちらから
印刷等して周りにお声がけする際などにご利用下さい。
※添付が開けない方がいらっしゃるかもしれないので本文にも入れておきます。
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放射能汚染のリスクを自分で考える
― 5年後、10年後を見据えてー
2011年12月4日(日)13:30~
場所:丸森町舘矢間まちづくりセンター 無料(会場費カンパ歓迎)
講師:今中哲二氏(京都大学原子炉実験所 助教)
「放射能って何が問題なの?」「放射能を気にするって神経質なの?」「私の住んでる所は大丈夫?」「自分の被ばく量ってどのくらいなの?それは、健康に影響ない?ある?」「食べ物を気にする人がいるけど、あの人たちが神経質なだけで大丈夫よね?」「???」・・・。分からないからこそ、不安になるのではないでしょうか。そこでチェルノブイリの被害などを研究されている今中哲二さんに、お話して頂きます。質疑の時間も多くとる予定です。ぜひ、ご参加ください。
―講師紹介:今中哲二(いまなか てつじ)―
京都大学原子炉実験所・助教.専門は原子力工学。大学院時代より日本の原子力開発の在り方に疑問をもちはじめ研究者としては、原子力を進めるためではなく、原子力利用に ともなうデメリットを明らかにするための研究に従事。広島・長崎原爆による放射線被曝量の評価、チェルノブイリ原発事故影響の解明、セミパラチンスク核実験場周辺での放射能汚染調査などを行っている。原発事故後の3/28.29、飯館村をいち早く訪れ、空間線量、土壌調査などを行う。NHKのETV特集 『ネットワークでつくる放射能汚染地図』をはじめ、多くのメディアに出られ、積極的に発言をされている。
(主催&問い合わせ先) 子どもたちを放射能から守るみやぎネットワーク
連絡先:0224-76-2015(太田)メール soya@k2.dion.ne.jp
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11/13の仙台のさよなら原発イベントにも是非ご参加ください(サイトにアップしてあります)
※11/15夜の子どもみやぎの集まりに講演会の大量配布用のモノクロチラシを持っていき必要な方にお渡しする予定です。当日来られない方で、必要な方は太田までご連絡ください。 15日には白石市のお母さん、お父さんが提出した要望書の回答も出ます。 どんな内容になることやら・・・・。
子どもたちを放射能から守るみやぎネットワーク 太田茂樹 0224-76-2015 soya@k2.dion.ne.jp
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