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Author:kodomomiyagi
放射能に向き合って生きていくことを余儀なくされた私達。宮城県南部で、この放射能時代を生き抜くために、ゆるやかにネットワークができました。
代表は味噌づくりのシゲさん、サイト管理は炭やきのミツオ、いずれもヒゲクマですが、味噌、炭、いずれも放射能時代を生き抜くためには大切なもの…。「風の谷のナウシカ」ならぬ、「味噌の谷のシゲ」と「炭の谷のミツ」です。よろしく!

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●「放射能被害を語る宮城県民の集い(9/15)」のご案内

9月15日(土)に開催される
「放射能被害を語る宮城県民の集い」(主催 食・緑・水を創る宮城県民会議)のご案内です。
下記チラシの画像クリックで、チラシのPDFをダウンロードできます。
9-15-1
9-15-2

9月15日(土)に開催される「放射能被害を語る宮城県民の集い」(主催 食・緑・
水を創る宮城県民会議)のご案内です。
子どもみやぎの代表の太田さんも、
「子どもたちと妊産婦を放射能から守る宮城県連絡会 代表」ということで
呼びかけ人になっています。

メイン講師は京大原子炉実験所の今中哲二さんです。
呼びかけ人は4人
菅原 章夫 (宮城県農業協同組合中央会 会長)
菊地 伸悦 (宮城県漁業協同組合 経営管理委員会会長)
鈴木 健一 (宮城県森林組合連合会 代表理事会長)
太田 茂樹 (子どもたちと妊産婦を放射能から守る宮城県連絡会 代表)

また、宮城県生活協同組合連合会が後援団体になっています。
賛同団体・賛同人を広く募っています。

(参考)食・緑・水を創る宮城県民会議のホームページは
 http://www.f5.dion.ne.jp/~kankyomi/
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